辿り着いた場所は、やはり

ヅカオタからジャニオタへと、華麗なる転身を遂げた(つもり)の私が、辿り着いた場所は、やはり、、、、、この沼だった(笑)

ついに、K-POPアイドルにハマってしまった話

えび座2017の円盤と、なんと、シングル発売の発表がありましたね!!!!!楽しみですね☆☆☆☆☆、、、、、稼がねば。あと、JOYポリスとのコラボ!!!!!波が来ています、、、、、☆☆☆☆☆

 

 

 

 

さて、、今日はですね、、、オタク事なんですが、ジャニーズからは少し離れたことを書きます。実は、ブログを長らく更新していなかった間に、最もおそれていたことが私の身に起こったのです、、、、、、、、、、

 

 

 

 

 

 

…………それは、なんと、、、、、あの、SUPER JUNIORにハマりました。

 

そう、とうとう私にも、この日が来てしまったのです。K-POPアイドルにハマる日が、、、、、。ある友人にこのことを報告すると、「タカラヅカ→ジャニーズ→K-POPなんて、オタクのフルコースだね!」といわれました。、、、、私もそう思う!!←

避け続けてきたこの界隈、、、、私のようなオタク人間が、K-POPにまでハマってしまったら、いよいよヤバいと思い、避け続けてきたこの沼、、、、、。ついに、やってきてしまった、、この時が、、、、、。SUPER JUNIOR 面白すぎる!!!!!

 

 

 

 

〔私がSUPER JUNIORにハマった簡単な経緯〕※超個人的見解です※

①母が色々とあって、SHINeeにハマる。

まさか、私の母が若い韓国のアイドルにハマるとは思ってもみなかったので(もともと韓国俳優は好きでした。母の韓国俳優の推しは、チャン・ヒョクさんとキム・スヒョンさんです)、本当に驚きました。それと同時に、面白くも感じ、、、、まるで、いつもの私のように、ライブDVDを狂ったように観たり、パソコンでひたすら動画を漁ったりしていました。私は、大学でできた、K-POPファンの友達にも報告。私もかる~く一緒にライブ映像を観たりしていました。日本のアイドルとはやっぱり違うし、面白いなとは思っていましたが、ハマるとやばそうなので、そこまで考えないようにしていました←しかし、耳に残る曲が多すぎる!「LUCIFER」とか「Ring Ding Dong」とか。特に「Ring Ding Dong」は衝撃的でした。ダンスも凄いし、、、これが、日本人がK-POPにハマる所以なのかと思いました、、、あの、なんとも言えない、不思議な感覚、、、、。あ、ちなみに私がSHINeeで一番好きな曲は「Replay」です。

②先輩にSUPER JUNIORが居ることが発覚

ーまあ、このことは、この時に初めて知ったというよりは、大学で出会ったK-POPに精通したEXOとSHINeeが好きな友達に教えてもらっていたので、数年前には知っていたことでした。事務所の先輩に、東方神起と少女時代とSUPER JUNIORがいると。東方神起と少女時代は、2011年頃のK-POPブームの時に、当時まだジャニオタですらなく、音楽シーンにも疎かった私でも知っていましたし(東方神起はこれより少し前かな?)、SUPER JUNIORは、中学の同級生の一人が、一時期連呼して非常にうるさかった←のを覚えているので、とても懐かしく感じました。

で、なぜか、SUPER JUNIORは、どんな曲を歌うのかなと非常に気になったので(盛大なフラグ)、母が色々と動画を漁ると、SHINeeがカバーしたSUPER JUNIORの「Sorry,Sorry」の動画を見つけました。その時は、それの動画を観た後、特に深追いするわけでもなく、終わりました。

③母が見せてきたシンドンの写真

―そんなある日、母がニヤニヤしながら私に一枚の画像を見せてきたのです。そこには、マッシュルームカットの一人の男性が写っていました、、、、、彼の名前は、シンドン。そう、SUPER JUNIORのシンドンでした。

「よよ!?」今まで生きてきた中で、発したことのないような声が私の口から出ました。そして、これと同時に、SUPER JUNIORって、一体、何者なんだ!?(盛大なフラグ その2)という、私のオタク人生史上かつてない疑問が浮かび上がってきました。だって、絶対に、只者ではないでしょ!?!?!?!?!?

④衝撃を受けたイトゥクとの出会い

ーシンドンとの衝撃的な出会いから、数日、SUPER JUNIORについて猛烈に調べたい衝動に駆られましたが、、、何とか踏みとどまっていた私。ここで調べてしまうと、もう抜け出せなくなってしまう、、、、、。そう思いながら、なんとか過ごしていたのですが、、、またまた母が見せてきた動画が、その私の決心を、いとも簡単に崩れさせたのです、、、、、。

その動画とは、今年の1月に行われた「ソウル歌謡大賞」。SHINeeのテミン君のメッセージを、代読していたSUPER JUNIORのリーダーイトゥク氏の動画です。

「ぬおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!?!?!?!?!?」

またまた、私の口から、今まで発したことのないような声が出てしまいました。なんでしょう、、、、、その時の衣装もあってか、物凄いヅカ味を感じ、なんなんだこの人は!?!?う、美しい、、、、、そんなことをふつふつと考えながら動画を観ている私に、母がこう言いました。「なんか、綺麗な美魔女みたいな人やね( ´∀` )」

「、、、、、、、、、、、、それだ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!」

 

この日、この時、私は、SUPER JUNIORのリーダー イトゥクに出会ったことにより、SUPER JUNIORペンとしての道を歩むことになりました。