辿り着いた場所は、やはり

ヅカオタからジャニオタへと、華麗なる転身を遂げた(つもり)の私が、辿り着いた場所は、やはり、、、、、この沼だった(笑)

初心者が思う、V6とHey!Say!JUMPの似ているところ〜後編〜



後編


アンバランスすぎるボケとツッコミ

初心者の私が思う両グループの似ているところ、次は、「アンバランスすぎるボケとツッコミ」である。

いやはや、これは、もう、色々とやばいことが起こる、というより、もう、既に起こっている。

とにかく、両グループとも、比較的人数が多いにもかかわらず、圧倒的に、ボケの方が多い(ように、私は感じる。)。


V6(6人)

ボケ:長野博、井ノ原快彦、森田剛三宅健岡田准一

ツッコミ:坂本昌行

ボケ:ツッコミ=5:1

Hey!Say!JUMP(9人)

ボケ:薮宏太、高木雄也、伊野尾慧、八乙女光、有岡大貴、岡本圭人、中島裕翔、知念侑李

ツッコミ:山田涼介

ボケ:ツッコミ=8:1





、、、、、、、、、、、、、、、





アンバランス過ぎるだろー‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎

(※この異常事態につきましては、またいつか、いつの日か、必ず、各々に詳しく、かなり詳しく、検証したいと思います。)


なんか、家族感

最後に思うところは、「なんか、家族感。」である。

V6とHey!Say!JUMP、どちらのグループにも漂う、、、【家族感】。

なんなんだこれは、、、見ているだけで、、癒される。

恐らく、両グループ共、比較的人数が多いからこそ漂うものなんだろうと思う。そして、何と言っても、前述した【アンバランスすぎるボケとツッコミ】の存在無くして、この空気感は、得られないだろう。



繰り返され続ける、果てないかのように感じられる、ボケたち。

それに、休む間も無く、ごくごく少数、、、いや、1人で、ツッコミ続ける。


そんな、彼らの姿は、まさに、朝の、非常に慌ただしい時間を、過ごす、、、、、、家族のようである。







以上




かなりの、私の個人的見解を述べさせていただきました。


私、本当に、大好きなんですね。V6とHey!Say!JUMP。

こうやって考えてみると、V6とHey!Say!JUMPって、結構、共通点のようなところが多いなと、思いました。

だから、私自身、この2グループを、特に大好きになったんだろうなと思います。


まだまだ、どの項目についても、語り足りないので、またいつか、いつの日か、必ず、詳しく検証したいと思います。